Pure eyes diary

小野仁誠またの名をはぐるまと申します。シンガーソングライター、ラッパー、楽曲提供などの音楽活動をしています。趣味でイラスト、ロゴ、などのデザインや動画編集などもやっています。平成7年6月5日生まれ。現在22歳です。よろしくね٩( "ω" )وMy name is JinseiOno aka HaGRmA.I'm a singer-songwriter & rapper & composer.I like abstract graphic-design.22yo now.I live in Japan.

ライブ動画を載せて頂きました。

今年の夏、7月の29日土曜日13時から、渋谷WOMBにて行われた「World Wide Words 2017」という毎年恒例のライブイベントで、去年同様、StudioLama(所属しているレーベル兼クルー)のメンバーとして自分もステージに立たせて頂いたのですが、先日、ポップポータルメディア「KAI-YOU」の記事にてイベントの際のライブ動画を載せて頂きました。

 

記事↓

http://kai-you.net/article/45954

 

動画↓

https://youtu.be/0pLnP2wWpLQ

 

自分もガッツリ映っているので、是非見てみて下さいね。

たのしいじかん

去年自分が制作に参加させて貰ったアルバムが、先月発売を開始したので、ご報告程度に紹介させてください。

StudioLama 1st Album「LamaOS」

f:id:Ono_Jinsei:20170202104410p:image

僕の語彙力では一曲ずつの紹介は出来ませんが、総じて最高にかっこいいアルバムになってると思います。

自分も5曲ほど参加させていただいてます。

是非是非聴いてみて欲しいです。よろしければ買ってみて下さいね。

 

↓購入はこちらから↓

https://doarat-official.stores.jp/

 

↓アルバムの特設サイトはこちら↓

http://studiolama.net/lamaos

 

↓StudioLamaの公式ホームページはこちら↓

http://studiolama.net/

 

↓アルバムのクロスフェードです↓

https://youtu.be/UfBzdNBvkAw

 

↓こちらの2曲が先行配信されています↓

 

https://youtu.be/GtiVteuSi_0

 

https://youtu.be/lPFsMfl_QqU

 

よかったら聴いてみてください。

 

 

 

このアルバムへの参加は、

今までずっと独りで活動してきた自分にとって

何よりも楽しい時間でした。そこには、独りでは絶対に得られないワクワクドキドキと達成感がありました。

この気持ちをバネに、今年もさらなる飛躍の年にしていきたいと思います。

これからもどうぞよろしくお願いします。

たいせつなもの

子どもの頃からずっと
こだわりが強い事で周囲からだるがられて除け者にされてきた

でも

そんな自分を殺さずに活かして生きていけるアートの世界が僕は大好きだ

‪曲を作って褒められても歌をうたって褒められても友達ができるわけじゃない‬
自分が本当に欲しいものは抜群の歌唱力でもギターのテクニックでも作曲のスキルでもないのかもしれない
誰から認められたいわけでも尊敬されたいわけでもない

憂鬱を消化するために歌にしたのが始まりだったんだ

直接言っても聞いてもらえない言葉を聴いてもらうために歌詞にしたんだ
本当はただ友達が欲しいだけなのかもしれない
本当はただ青春が欲しいだけなのかもしれない

振り返って懐かしむ事の出来る思い出が欲しかっただけなのかもしれない
でもね

気がついたんだ

上っ面だけの友達なんていないのと一緒だって

一緒に遊びになんて行かなくても

誕生日祝いのプレゼントなんて渡さなくても

偶にしか会う事がなくたって

お互いに信頼し合える

お互いに尊敬し合える

どこで何してたって

大好きな音楽でずっとずっと繋がっていられる

そんな大切な友達が

1人でもいれば十分だって思えたんだ

人間誰だって生まれた時には何もない

だから

何もない事が当たり前だって思えたら

あったかい飯を食って

あったかい布団で眠れるってだけで

十分に幸せを感じる事が出来るのかもしれない

結局モノローグはモノローグのまんま

でも

それでもいい

また今日も

音楽に語りかけるんだ

おはよう

"良い曲"ってなんだ?

最近めっちゃ思うけど、

"良い曲"って、リズムやピッチの善し悪しでも楽器のテクニックでも無いなっていうか、リズムやピッチの善し悪しなんてもはや無いっていうかさ、何が正しいとか無いし、細かな技術云々じゃなくて、聴く人がシンプルに"良い曲"って思うかどうかだよなって、
それらのベースになる技術ってのはもちろん必要だとは思うけど、そもそも"技術"として曲を聴く人の方が圧倒的に少ないし、大抵は"曲"としてその曲を聴くから、テクニックを基準に作った曲っていうのは、大概イントロでお腹いっぱいになったり、聴いてて耳が疲れるって人の方が多いんじゃないかな。
まあそんなの当たり前の事かもしれんし、今更かもしれんけどさσ^_^;
最近特にそう感じることがよくあって、もうギタソロで技術的な事にいちいちこだわるのもやめよって思った。
ギター好きだからちょっと寂しいけどヽ(;▽;)ノ
 

〝好き嫌い〟と〝得意不得意〟

〝好き嫌い〟と〝得意不得意〟っていうのは全然意味が違って、
得意不得意って言うものには個人差があるし、生まれた時から誰にでもあるもので、
それらを克服しようという努力無しに仕方ないとは言いづらいけど、多少は仕方ない所もある。
好き嫌いって言うのは、基本的にあまり良くないものだと思ってる。
料理や音楽、人間の性格に至るまで、〝個人的な好き嫌い〟と言う概念で物事を判断しようとする人間の眼は限りなく曇っている。
自分の好みや偏見に支配されてはいけないよ。
世の中にはまだ自分の知らない事ばかりなのだと思っておく姿勢が大切なのだから。

こんにちは

ブログを書き始める事にしました。

自分が毎日書いてる反省日記の延長線上程度かもしれませんが、よろしくお願いします。